本日のブログでは患者様の声をご紹介いたします。

 

上田市で脊柱管狭窄症と言われ

座骨神経痛の症状により

手術を考えていたエンドウ様のお声です。

 

【男性】歩けなかったのが…夢のようです!

上田市在住 60代 男性 エンドウ様

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Q.当院へ来院される前はどのような症状でお悩みでしたか?

平成28年10月に整形外科で脊柱管狭窄症と言われ、末梢神経障害で約1ヶ月投薬したが改善されなかった。11月のはじめ頃から両足が急に座骨神経痛のようにお尻から太ももの裏が固くなった。

Q.それらの問題を解決するためにどのようなことをしてきましたか?

足腰が重くったためマッサージに通った。針治療などもあったがしびれて、腿の裏側に力が入らなく、また足がもつれたり、下肢全体が痛む症状が起こり歩けなくなった。

Q.当院へ来院されて現在の状況はどうですか?

29年1月初旬から週2回のペースで1回ごとに本当に良くなっていく。また歩けるようになって夢のようです。

Q.当院は他の治療院とは何が違うと思いますか?

通院してから6回で週1回のペースになって散歩が30分くらいできるようになった。原因の部分のツボを根本的治療してもらった。

Q.あなたと同じような症状でお悩みの方へメッセージをお願いします!

歩けなかったのが2〜3回で夢のようです。痛みのところのマッサージで悲鳴を上げたが本当に良くなった。自分は手術をするかと整形外科で言われたが通院してよかった。

 

痛みと痺れの原因は?

エンドウ様の症状は確かに

脊柱管狭窄症に代表されるような

痛みや痺れ歩行障害がみられていました。

 

しかし実際にはその痛みと痺れは

筋肉の硬さから見られていたのです。

 

エンドウ様の体の自由を奪っていた

お尻から腿裏の激痛は

2〜3回の施術で軽減されていました。

 

その後は症状のぶり返しを予防するために

股関節や足首の硬さを改善し

日常の動作や歩行をより快適にできる状態を目指しました。

 

エンドウ様の日常生活での努力もあり

徐々に歩ける距離も増えています。

 

これはご自身の努力の賜物です。

 

痛みが取れても

日常生活が変わらなければ

また症状が再発する可能性があります。

 

体づくりをきちんと行い

日常生活が変わることが

本当の意味での根本療法だと思います。

 

最後までご覧いただきありがとうございました!

 

悩んでいる痛みや痺れがありましたら

諦める前に一度相談してみてくださいね。

 

本日も最後までご覧いただきありがとうございました!

 

 

−あいぜんクリニカルルーム

院長 三浦文也

 

 

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